ユーレカボードヘルプ

ユーレカボード 操作と用語

画面の見方・道具の使い方・言葉の意味。困ったときは 困ったとき・FAQ へ。

目次

1. これは何2. 始め方3. 画面の見方4. 描く5. 置く(スタンプ・テキスト・読み込み資料・つなぐ)6. 選ぶ・動かす・消す7. 右のパネル(設定・レイヤー・用紙)8. 一覧・フォルダ・タグ9. 保存10. 書き出し(画像・PDF・テキスト)11. キー操作・ジェスチャ12. iPad で使うとき13. 用語

1. これは何

ブラウザで使う、描いて・置いて・貼って・つなぐボードです。紙(A4 など)を何枚か並べた広い面に、ペンで描き、スタンプやテキストを置き、PDF や画像を貼り、それらを線でつなげます。iPad(Apple Pencil・指)でも PC(マウス)でも使えます。

画面に置いたもの(線・テキスト・スタンプ・読み込み資料・コネクタ)をまとめてオブジェクトと呼びます。

できること

置けるものの例=スタンプ(見出しとマスの文字)・付箋(手書き風の書体)・吹き出し・○・テキスト・コネクタ・ペンの線
置けるものの例=スタンプ(見出しとマスの文字)・付箋(手書き風の書体)・吹き出し・○・テキスト・コネクタ・ペンの線
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2. 始め方

  1. 利用申込(メールアドレスの登録)のあと、ログインのご案内のメールが届くまでに 3 分ほどかかることがあります。件名は「ユーレカボード、利用申込ありがとうございました。」です。
  2. 案内された URL を開き、メールアドレスとパスワードでログインします。
  3. 「ボード一覧を開く」→ 右上の「+ 新しいボード」。
  4. ボード名・紙と向き・枚数(横×縦)・まわりの余白を決めて「保存」すると、一覧に並びます。行をタップすると開きます(設定はあとから一覧の ⚙ で変えられます。ボードの中では、メニューバーの紙のサイズをタップ)。
  5. 開いた直後の道具は「✥ 移動」です。描くときは上のバーで ✏️ ペンなどを選びます。
  6. 一覧へ戻る=メニューバーの「ファイル → ボード一覧」。戻る前に変更は自動で送られます。
iPad は Chrome でのご利用をおすすめします。指も使うときは、上のバー右の「✒ ペンで描く/✋ 指で描く」を確かめてください(→ 12)。
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3. 画面の見方

ボード画面の全体(PC)=上からメニューバー・ツールバー。右に設定パネル、右下に全体マップ、左下に拡大縮小の小箱
ボード画面の全体(PC)=上からメニューバー・ツールバー。右に設定パネル、右下に全体マップ、左下に拡大縮小の小箱

メニューバー

左から メニュー(ファイル・編集・表示・挿入・設定)/ボード名(クリックでその場で改名)/紙のサイズ(例「A4横 2×2」=タップで用紙・名前の設定)。ツールバーを隠しているときは 🧰 も並びます。

ファイル💾 保存/用紙・名前の設定…/画像・PDF で書き出し…/テキスト書き出し…/ボードアプリ用に書き出し…/ボードアプリ用を取り込み…/フローチャート(Mermaid)を取り込み…/ボード一覧(一覧へ戻る)
編集↩︎ 戻す/⧉ コピー・📋 貼り付け・🗑 削除・✎ 編集/⛓ グループ化・解除・全選択/重ね順(⤒ ▲ ▼ ⤓)
表示バーの大きさ/バーを浮かせる/全体マップ(表示・幅・感度・位置)/拡大縮小を畳む(左下の小箱)/設定パネルを自動で出す
挿入▦ スタンプ/📄 PDF/画像
設定mm も出す/2行で表示(レイヤー)/自動保存/保存の表示(知らせ・時刻)/詳しく(全部の設定)/外タップは閉じるだけ

右端に「保存済み HH:MM」(→ 9)、その右にいまの利用状態(Pro/お試し中(残り n 日)/無料=タップでユーザー設定)と 👤(ユーザー設定・支払い履歴・ログアウトの小メニュー)が出ます。

拡大縮小(左下の小箱)

メニューバー・ツールバー(右端に利用状態と 👤。「戻す」の残り回数は開発用の画面だけに出る表示です)
メニューバー・ツールバー(右端に利用状態と 👤。「戻す」の残り回数は開発用の画面だけに出る表示です)

ツールバー(道具)

色○ の並び=色を選ぶ(押した色が次に描く色になり、選んでいる物にも効きます)。右端の四角=その他の色。物ごとの細かい色(枠線・文字・背景・透過)は、物を選んで左上の 🎨
描く✏️ ペン/🖊️ マーカー(半透明・太め)// 直線
置く▦ スタンプ/A テキスト/📄 PDF/画像/🔗 つなぐ
消す・動かす🧽 消しゴム/✥ 移動(選ぶ・動かす)
操作⧉ コピー/📋 貼り付け/💾 保存/↩︎ 戻す/✒ ペンで描く・✋ 指で描く/📌 バーを浮かせる/⏶ バーを隠す

選んでいる道具をもう一度押すと「✥ 移動」に戻ります。バーは表示メニューで大・中・小にでき、📌 で浮かせて ⠿ をドラッグすると好きな場所へ動かせます。⏶ を押すとバーが消えて画面が広く使えます(描いたあと眺めたり動かしたりするとき)。戻すときはメニューバーの 🧰 を押します。ボードを開き直すとバーは出ています。

右のパネル

「設定」「レイヤー」「用紙」の 3 つのタブ(→ 7)。✕ で閉じ、画面右端の ◀ で開きます。左の縁をドラッグすると幅が変わります。

右のパネル「設定」タブ=上に色・太さ、下に選んでいる物(ここではスタンプ)の項目
右のパネル「設定」タブ=上に色・太さ、下に選んでいる物(ここではスタンプ)の項目

全体マップ

右下の小さな地図。青い枠がいま見ている範囲です。地図をタップ・ドラッグすると表示位置が動きます。表示メニューで消す・大きさ・位置を変えられます。

全体マップ(右下)=青い枠=いま見ている範囲
全体マップ(右下)=青い枠=いま見ている範囲
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4. 描く

線の設定(右パネル「線」の群=ペン・マーカー・直線を選んだとき、または線を選択したとき)

ペン先ふつう/万年筆/カリグラフィ/テーパー(根元太→先細)
手書き控えめ/2 本重ね/細かい 1 本線/ゆれ/ギザギザ 1・2・3
矢印無し/片方>/片方</両方。形(▶塗り三角・>線だけ・▷白抜き・●丸・◆ひし形)と大きさ(小・中・大)
点線・二重線直線のみ。点線はペン先が「ふつう」のときに出ます

直線を曲げる・伸ばす

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5. 置く(スタンプ・テキスト・読み込み資料・つなぐ)

▦ スタンプ

選んだスタンプ=上に 📎 🎨 ✎ と 🗑 ⧉ ≡、下に ↻ ↕︎ ⤢ ✥、右に ↔︎。枠の外の「週の予定」が見出し
選んだスタンプ=上に 📎 🎨 ✎ と 🗑 ⧉ ≡、下に ↻ ↕︎ ⤢ ✥、右に ↔︎。枠の外の「週の予定」が見出し
マスの入力枠=上のバーに 揃え(⇤ ⇔ ⇥)・折り返し(↵)・⏎ 改行・🎨(このマスの背景色)・書体
マスの入力枠=上のバーに 揃え(⇤ ⇔ ⇥)・折り返し(↵)・⏎ 改行・🎨(このマスの背景色)・書体
🎨 パレット=枠線の色/文字の色/背景の色の 3 段。各段の「その他の色…」で自由な色
🎨 パレット=枠線の色/文字の色/背景の色の 3 段。各段の「その他の色…」で自由な色
人(男性・女性・3人)とメール・メール(開封)のスタンプ=マスの文字は無く、名前などは見出し(「山田」「返信待ち」)に入れます
人(男性・女性・3人)とメール・メール(開封)のスタンプ=マスの文字は無く、名前などは見出し(「山田」「返信待ち」)に入れます

A テキスト

テキストの入力枠=🎨・B・U・S・文字サイズ・固定・書体、✓ で確定
テキストの入力枠=🎨・B・U・S・文字サイズ・固定・書体、✓ で確定

📄 読み込み資料(PDF・画像)

🔗 つなぐ(コネクタ)

コネクタ=スタンプの右の ○ から付箋の左の ○ へ。相手が動いても付いてくる
コネクタ=スタンプの右の ○ から付箋の左の ○ へ。相手が動いても付いてくる
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6. 選ぶ・動かす・消す

親子(載せると一緒に動く)

⛓ グループ

重ね順

入口は3つ=選んだ物の ≡(物のそばに出る小さな窓)・右パネルの「重ね順」・「編集」メニュー。どれも同じ処理です。

⤒ いちばん手前/▲ 1 つ手前/▼ 1 つ奥/⤓ いちばん奥(同じレイヤーの中で)。

選んだ物の ≡ を押すと出る「重ね順」の小さな窓=⤒ ▲ ▼ ⤓。押しても閉じず、外を触ると閉じます
選んだ物の ≡ を押すと出る「重ね順」の小さな窓=⤒ ▲ ▼ ⤓。押しても閉じず、外を触ると閉じます
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7. 右のパネル(設定・レイヤー・用紙)

設定タブ

レイヤータブ

「レイヤー」タブ
「レイヤー」タブ

用紙タブ(ボードごと・「適用」で反映)

紙×向き・枚数・余白A 系・B 系などと縦横(18 択)。枚数=横×縦。まわりの余白(px)。一覧の ⚙/メニューバーの紙のサイズ(タップ)の設定と同じ内容です
背景方眼/ドット/無地/A罫(7mm)/B罫(6mm)/横罫(間隔で指定)。間隔(mm)
色線・ドットの色/紙の色
線の種類・太さ点線、太さ(通常/強調)。強調=N マス・N 行ごとに濃い線(色も指定)。ドットの大きさ(通常/強調)
ゆがめたスタンプの文字ゆがませない(マスの中心に置く)(既定)/マスに合わせて傾ける
スタンプの形をかえたとき大きさを既定に(初期値)/大きさ・角度を既定に/元スタンプの大きさと角度のまま(既定)。右パネル「マス数」の選択欄で選択中のスタンプの形やマス数を変えたときに、大きさ(と角度)を新しい形を置いたときの値に戻すかどうかです(「⤢ をすばやく 2 回タップ」「↻ をすばやく 2 回タップ」と同じ結果になります。ただし 4 隅の ● で付けたゆがみは残ります=消すのは 2 回タップか「戻す」の行)
ページの区切り線表示する(既定)/出さない(ボードごと)。紙と紙の境に引く破線です。「出さない」にすると、そのボードでは画面・書き出し・一覧のサムネイルのどれにも入りません(書き出しの窓の「ページの区切り線を入れる」は、表示しているボードで消すためのチェックです)。ページ番号は別の欄=区切り線を消しても番号は残ります
ページ番号右下/下中央/出さない(ボードごと)。濃さ(0.05=薄い〜1=濃い)と大きさ(mm)。既定では右下に出ます(消すときは「出さない」)。各ページの隅に薄く出ます(オブジェクトの下=選べません)。番号は書き出しの「番号指定」と同じ並び(左上から横→縦)。書き出しの窓の「ページ番号を入れる」で、書き出す絵に入れる/入れないを選べます
「用紙」タブ=紙・枚数・余白・背景(方眼など)・色・強調・スタンプの形をかえたとき・ページの区切り線・ページ番号。下の「適用」で反映
「用紙」タブ=紙・枚数・余白・背景(方眼など)・色・強調・スタンプの形をかえたとき・ページの区切り線・ページ番号。下の「適用」で反映
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8. 一覧・フォルダ・タグ

フォルダの中の一覧=上から パンくず(トップ › サンプル)・🏷 タグのチップ列(数字=付いているボードの数・右端の ⚙=タグの設定)・フォルダの行(2 行目に「フォルダ|ボード 1」)・ボードの行(付いているタグが名前の下に。右に 📂 🏷 ⚙)
フォルダの中の一覧=上から パンくず(トップ › サンプル)・🏷 タグのチップ列(数字=付いているボードの数・右端の ⚙=タグの設定)・フォルダの行(2 行目に「フォルダ|ボード 1」)・ボードの行(付いているタグが名前の下に。右に 📂 🏷 ⚙)
一覧の上のボタン=🗑 ゴミ箱・+ フォルダ・+ 新しいボード
一覧の上のボタン=🗑 ゴミ箱・+ フォルダ・+ 新しいボード
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9. 保存

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10. 書き出し(画像・PDF・テキスト)

画像・PDF で書き出し

ファイルメニュー →「画像・PDF で書き出し…」。

範囲全体 1 枚(紙の部分だけ・余白は入りません)/全ページ(ページごとに 1 ファイル)/番号指定(例 1,3-5。番号は左上から横→縦)
形式JPG/PNG/PDF(指定したページを 1 つの PDF に。紙の実寸で印刷できます)
背景方眼・ドット・罫線を入れる/背景色(紙の色)を入れる(外すと白)/ページの区切り線を入れる(用紙タブで「出さない」にしたボードでは入りません)/ページ番号を入れる

倍率は画面の 100% と同じです。

画像・PDF で書き出しの画面=範囲・形式・背景(4 つのチェック)を選んで「書き出す」
画像・PDF で書き出しの画面=範囲・形式・背景(4 つのチェック)を選んで「書き出す」

テキスト書き出し(.md)

ファイルメニュー →「テキスト書き出し…」。ボードの中の文字だけを Markdown(.md)のファイル 1 つに書き出します。絵は入りません。

範囲全ページ/番号指定(例 4,1=書いた順に出ます)
書き出すもの付箋/吹き出し(叫び・もくもく)/形のスタンプ(○△☆・本・メール・円柱・チャートの円・チャートの六角形=点は「軸1=3」の形・ひし形・六角形・定義済み処理・矢印・旗)/人(見出しだけ)/素のスタンプ(マス・見出し)/テキスト/コネクタのラベル。チェックした種類だけ出ます(最初は付箋だけ)
並ぶ順ページごとに、左上の角の位置で上から下へ、下まで行ったら右の列へ。「同じ列のゆとり」=その列のいちばん左の物と比べて、左上の角の横の差がこの mm 以内なら同じ列とみなします(手で置いた付箋の数 mm のずれを 1 列にまとめる値。0mm=少しでもずれたら別の列)
形1 つの物=1 行(箇条書き)か段落/マスのある枠(2×2 など)=見出し+表か見出し+箇条書き/ページの頭=## ページ n・---・無し
頭1 行目=ボード名、2 行目=書き出した日時・紙のサイズ・ページ

文字の無いページは出ません。非表示のレイヤーの物・空の付箋も出ません。ファイル名は「ボード名-日付-時刻.md」(文字コード UTF-8)。

テキスト書き出しの画面=範囲・書き出すもの・同じ列のゆとり・形を選んで「書き出す」
テキスト書き出しの画面=範囲・書き出すもの・同じ列のゆとり・形を選んで「書き出す」

ボードアプリ用に書き出し

ファイルメニュー →「ボードアプリ用に書き出し…」。線・スタンプ・テキスト・コネクタを、色や形・位置関係ごと、このアプリで取り込める形(JSON)で書き出します。ほかの利用者に渡すときに使います(受け取った人は下の「ボードアプリ用を取り込み」で戻せます)。

ボードアプリ用を取り込み

ファイルメニュー →「ボードアプリ用を取り込み…」。「ボードアプリ用に書き出し」で受け取った文字を貼り付けるか、.json のファイルを選んで「取り込む」を押します。

フローチャート(Mermaid)を取り込み

ファイルメニュー →「フローチャート(Mermaid)を取り込み…」。Mermaid の flowchart(flowchart LR で始まる文字)を貼り付けるか、.mmd/.md/.txt のファイルを選んで「取り込む」を押します。AI や他のツールが書いたフローチャートを、そのままボードの物にできます。

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11. キー操作・ジェスチャ

操作何が起きる
Ctrl+S(⌘+S)保存
Ctrl+C/Vコピー/貼り付け
Ctrl+Z戻す
Delete/Backspace選んでいる物を削除
↑ ↓ ← →(Shift で 10px)選んでいる物を 1px 動かす
Ctrl+ホイール拡大縮小(25〜300%)
ホイールスクロール
右ボタンでドラッグ(空白)画面を動かす
2 本指でピンチ拡大縮小
道具をもう一度押す✥ 移動へ
ダブルクリック(PC)テキストの編集
何も無い所からドラッグ(✥ 移動のとき)囲んで複数選択
マス・見出しの入力枠で Enter/Shift+Enter/Esc/Tab確定/改行(バーの ⏎ 改行 ボタンでも入ります)/取消/次のマス(テキストの入力枠は Enter=改行。確定は ✓)
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12. iPad で使うとき

Apple Pencil を使うときの注意

ペンと指

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13. 用語

ボード作品・作業の 1 単位。一覧に並ぶのはこれ。中身=用紙+オブジェクト
タグボードに付ける目印(1 枚に複数可・色を付けられる)。一覧の上に並ぶタグ(小さな札=チップ)をタップすると、そのタグのボードだけを全部のフォルダから集めて表示できる。どのボードにも付いていないタグは自動で消える
用紙紙の大きさ×向き×枚数と余白。方眼・ドット・罫線などの背景もここ
レイヤー用紙の上に重なる透明シート。複数・名前・表示/非表示・並べ替え。オブジェクトはどれか 1 つに属する
オブジェクト画面(レイヤー)に置かれたものすべての総称=線(ペン・マーカー・直線)・テキスト・スタンプ・読み込み資料・コネクタ
スタンプマス目の枠や定型の形(○△☆・付箋・吹き出し・本 など)。文字・色・拡縮・回転ができる
読み込み資料自分で貼った PDF や画像(オブジェクトの一つ)。画面の設定パネルでは「資料」と表示
ノードコネクタでつなげるもの=スタンプ・テキスト・読み込み資料
つなぎ口(○)ノードを選ぶと 4 辺に出る小さな丸。ここからドラッグしてコネクタを引く
コネクタノードどうしをつなぐ線。相手の移動に付いてくる。矢印・線種・ラベルを持つ
親子読み込み資料や素の 1×1 の枠の上に載せた物は「子」になり、親と一緒に動く(形のあるスタンプも読み込み資料の上では子になるが、スタンプの上では自動では子にならない)。形のあるスタンプ(付箋・吹き出しなど)は、上に描いた線だけを子にする
グループ複数の物を手で束ねたもの(⛓)。まとめて動かす・拡縮・回転
右のパネル画面右に重なるパネル=設定・レイヤー・用紙の 3 タブ
全体マップ右下の小さな地図。いま見ている範囲が青い枠
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